



縄文の知恵は、プロジェクト管理機能とグループウェア機能を融合したWebアプリケーションツールです。社内業務のそれぞれをプロジェクトとして考え、PDCAサイクルを回します。
「経済的豊かさ、精神的豊かさを追求した」という縄文時代の人々の暮らしぶりが製品名の由来となっており、その名の通り、企業内の管理負担を削減(管理者の負担にならないビジュアル化)し、業務の効率化(メンバーの負担にならない入力など)を推進し、ゆとりを持つことに貢献します。


作業工程やタスクの分類、スケジュール管理、文書管理を行うプロジェクト管理機能と、日報や依頼/通知、掲示板、在席表示などのグループウェア機能を統合し、様々なクライアントとの進捗なども1つのプロジェクトとして管理ができ、全社的に利用できる企業情報ポータル(EIP)としても有効です。

8万4000円(税込、クライアント数50まで)という低価格のため、優れたコストパフォーマンスを提供します。また、企業情報ポータルツールとして管理業務を効率化することで、従来かかっていた管理作業の時間とコストを大幅に削減することができます。

作業工程と掲示板や文書管理機能の連携により、プロジェクトの工程ごとに管理を行うことが可能です。これにより、プロジェクト工程に添った関連文書の管理や、問題箇所ごとにスレッドを立てることができ、問題解決ツールとして役立ちます。
縄文の知恵には、基本的なプロジェクト管理とグループウェアの機能が実装されています。各機能の詳細はこちら
縄文の知恵は JAVA Servlet (ジャバ・サーブレット) アプリケーションであり、アプリケーションサーバ/Webサーバとして Apache Tomcat を採用し、バックエンド・データベースとして PostgreSQL を採用した本格的なサーバアプリケーションです。
したがって、パソコンのソフトのように簡単にインストールするというわけにはいきません。JAVA 実行環境を導入し、アプリケーションサーバ/Webサーバやデータベースサーバを構築する必要があります。
サーバの初期導入や保守管理にはある程度の技術力が必要です。サーバの初期導入や保守管理が難しいという場合は、当社、販売部にお問い合わせいただくか、情報システム部やコンピュータに詳しい方に応援をお願いしてください。安上がりで確実な方法です。
必要最小限の情報は このホームページ内のサポートページ に記載しています。